OHS協議会の持つ産官学医の連携基盤(プラットフォーム)を活用し、大阪府立健康科学センターと共同で、科学的根拠のある新しいヘルスケア商品・サービスの企画・開発を行う研究会です。 平成19年度は、メタボリックシンドロームの予防・改善をテーマに事業コンソーシアムを形成し、「アンチメタボパッケージ」の開発に取り組みました。
このたび、同研究会では、昨今のメタボリック対策市場の拡大をにらみ、企業群が持つ健康機器・サービスを組み合わせたアンチメタボサービスにかかるビジネスモデルを創出し、府立健康科学センターを活用、効果検証を行うトライアル事業を開始しました。
OHS協議会の持つ産官学医の連携基盤(プラットフォーム)を活用し、大阪府立健康科学センターと共同で、科学的根拠のある新しいヘルスケア商品・サービスの企画・開発を行う研究会です。
平成19年度は、メタボリックシンドロームの予防・改善をテーマに事業コンソーシアムを形成し、「アンチメタボパッケージ」の開発に取り組んでいます。
| 1.実施期間 | 平成19年12月~平成20年3月 |
|---|---|
| 2.対象者 | 25名 |
| 3.参加企業・団体 | 旭化成(株)、ウェルネスフロンティア(株)、(株)エルクコーポレーション、(株)エルネット、(株)オージースポーツ、(有)クオリティライフサービス、小林製薬(株)、サンスター(株)、ソフトプラティカ(株)、(株)デサント、(株)日立製作所、(財)フィットネス21事業団、ミズノ(株) |
詳細資料は下記よりダウンロードしてください。
2008.05.07更新