2006.02.24 | posted by ohsadmin
大阪府立健康科学センターでは、禁煙後の体重増加が問題となりやすいメタボリック・シンドロームに対し、禁煙治療を行った場合、体重の変化をはじめ、体内の脂肪分布、血圧、糖代謝や脂質代謝、さらに、食事内容や身体活動量、飲酒、睡眠状態などの生活習慣がどのように変化するかを2年間にわたり調査し、禁煙がもたらす身体変化を多角的に評価する実証実験を行います。
つきましては、この実証実験に参加されるモニターの方を募集しております。
